バケツ苗も稲刈り
10月25日、バケツの稲の稲刈りだ。
昔のせんばこきのように、手で、もみをぶちぶちぶちととって
乾燥!!
立派なもみです
来年の種籾にしたいと思います。
残念なのは、やはり、すずめのえさとなったところは
天を向いて、ピンとたっていました。
10月25日、バケツの稲の稲刈りだ。
昔のせんばこきのように、手で、もみをぶちぶちぶちととって
乾燥!!
立派なもみです
来年の種籾にしたいと思います。
残念なのは、やはり、すずめのえさとなったところは
天を向いて、ピンとたっていました。
北の大地様もようやく白い穂花をつけられたようです。ご夫婦で協力しあっての作業。室内で温度を保ちながら3つものバケツの水の管理はご苦労されたことと思います。北の大地でも、穂花が咲いたので、ほかの地域でも穂花を確認できたのではないでしょうか?
北の大地の睦月さま。
さすがに寒いので、暖かい部屋の中で育てていらっしゃいます。
ようやく穂がでてきたようで、白い花がみられるかどうか心配されております。
きっと 見られます。
大丈夫です。
後、しばらく 愛情の目で見つめてくださいね^^
秋の酒で秋刀魚に合う酒と言ったら「冷おろし」が一押し!!ですね。
最近、本当に朝夕寒くなってきて、日が落ちるのが早くなってきましたね^^
脂ののった秋刀魚が美味しい頃です。焼いた秋刀魚に大根おろしを添えて、
一緒にのみたいのは、この寒くなる頃にでてくる「冷おろし」この朝夕の寒さを待ってでてきます。
ひと夏超えて、熟成されてまろやかに。日本酒のお正月と言われているくらいです。
秋あがり、熟成感、秋刀魚に、きのこ、新米と味覚の秋、そんな美味しい!をさらに美味しくするのが冷おろし
白龍でも2種類の冷おろしをご用意!
さぁ、あなたはどっち?
9月16日 朝
まだまだ、天を向いている穂ですが、少しずつ、緑色の穂も頭を垂れ始めました。
と、白い穂花もそろそろ終わりに近ずいてきました。
これからは、黄金色に輝く山田錦を見ることを楽しみにしたいです!!
岡山県のO様
バケツ苗で、ようやく 穂がでてきてホッと一安心のOさまです。
ようく見ると、穂の先が白く見えるような。
ここから、穂花が咲いてきますよ^^
良かったですね。
少し枯れかかっていて、穂が一向にでてこないので、心配されたようです。
でも、これで、大丈夫ですね。
9月4日
バケツで育てている山田錦の太い茎から少しずつ穂が出始めた。
この穂は、柔らかく、薄緑色でまだ、茎から完全にでていない。
手でつまむと、実ってないので、簡単につぶれてしまう。
完全にでると、次に下のような穂花が咲く。
もみのひとつひとつに咲く穂花。
何とも小さく かわいい花でとてもいとおしい。
この花が咲かなくなる頃には、実りをすこしずつ迎える。
楽しみです。
これも晩生だから。
盆以降の好天で本当に良かったです。
でも、この時点で例年より10日ほど、送れています。
赤坂の「ふきぬき」といううなぎ屋さんで毘沙門会がありました。
東京で関東のひつまぶしが食べられるお店で創業は、大正12年と伝統のあるお店です。
蔵元、小売店さん、消費者の方とお酒に関わる方たちと、うなぎとお酒で楽しく 納涼の会でした。
85%の懐古酒に続け!と、低精白の純米酒もたくさんあり、各蔵の味がでていて、とても面白く味わい深かったです。
また、スパークリングワインの様な泡のきれいなお酒もあり、全く違う表情のお酒に感動!
その後、赤坂サカスなんて、お洒落な場所、そして、カラオケと延々と続き、最後の夏のお楽しみでした!!
奥の女性もお着物ですが、私も着物でちょっとおめかしなどして、出かけました♪
たまには、良いものですね^^
お盆の時に、調べたときには、まだ、茎の中に赤ちゃんの緑色の穂ができていなかったですが、本日見てみたら柔らかく透き通る感じの穂の赤ちゃんが茎に守られていました。
やはり、お盆以降の好天続きで一気に成長したのでしょう。
これから実りで一番大切なときになるので、このまま、台風にあわず、穂を出し、その後、穂花の白く可憐な花を見たいです。
1週間から10日ほど、成長は、遅いですが、これからが楽しみです!!
こちらは、実際の田んぼの穂の赤ちゃん
バケツより、少し成長が早いです。
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